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新たな、価値次元と顧客エクスペリエンスを考察してます。

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プラットフォーム開発(クリックで移行)

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デジタル時代のソルーション

Patent

人の経験×デジタル

デジタル時代の重要課題に、「フィジカル×デジタル」の連携・統合領域がありますが、当方は2015年から、人の経験×デジタルにフォーカスした事業モデル開発に注力してきました。
人の行動やアナログ領域のヘルスケアと他のデジタルデータを紐づけ分析することで、新たパーソナライズド・サービスを創造することを目指してきました。
グロースが期待できるパーソナルデータ取得分析事業は、ユーザ承諾を基盤としユーザメリットを明確化し提示するという新たな時代へ突入したと考えています。
上記画像からリンクしているデモサイトは、現在休止中でStep3の車DB(9000台構築済み)サーバは稼働しておりません。

巡り巡って良しとなるソルーションを

デジタル時代と言っても新事業のアイディアはリアルから始まります。リアルの現場を重視し、現場で汗をかき、その後少し俯瞰した視点から関わった事業領域の課題を確認し、デジタルを駆使したソルーション開発を行います。
関わった人や場所が「点」だとしても、そこと連動する課題を解決していくことで、巡り巡って「点」と繋がる人々や地域全体が「良し」となるための智慧を出し、他の専門家との共創によりソルーション実装を進めます。
上記画像からリンクしているデモサイトは、現在休止中でボトルメッセージ投函システムは稼働しておりません。

デジタル系特許アイディアが湧いてくる

上図は1999年に国際出願し2007年に特許取得したデジタル放送活用のコンテンツ販売に係るサービス概要です。リアルタイム型に加え蓄積型でのコンテンツ販売を考察できたことが、少し誇らしいかなと思っております(手前みそですが)。 (残念ながら、この特許はデジタルラジオ事業がとん挫したこともあり、活用されませんでした。)
旺盛な好奇心と探求心が、ビジネスモデルを見出す眼を養ってくれたと考えます。今も変わらず複数のデジタルサービスアイディアを抱え込んでます。今後は、孤軍奮闘型から脱却して(笑)、共感ネットワーク型で特許開発・事業開発を行いたいと考えています。
石田がこれまで出願したIT・デジタル系の特許データです。:PDFをダウンロード


 

BusinessModel

《DX推進事業について》


『DX推進とIT強化の違いは何ですか?』と言う問いをDX推進企業の担当者に投げかけます。

即明確に答えられないのであれば、IT強化事業として位置づけ推進することが望ましいとお勧めします。

「SI栄えて、DX滅ぶ」「コンサル栄えて、DX滅ぶ」と言う状況に落ち込まないように、DXの位置づけを明確にする必要があります。

「DX推進で何ができるのか」「進歩性(連続性)の追求か、新規性(非連続性)の追求か」「進歩性追求で生き残れるか」などの経営戦略マターで自問自答することが重要と思われます。

因みに、「DX推進とIT強化の違いは?」に対する私個人的な見解は(少し乱暴ですが)以下の通りです。

「独自に重要情報を入手でき、それに基づき事業拡張、新規事業を起こせる企業」がDX推進を企て、その他はIT強化で良いかなと考えます。

ここでは、私どもが考えるDX推進の構図をご紹介いたします。

DX推進構図



その他の事業経験

<イベント企画制作>

◆外務省後援ヨーロパリアジャパン(ベルギー) Placeholder image 日本の伝統文化芸術である茶道・華道・香道、歌舞伎、能などに加えて、坂本龍一・秋吉敏子・林栄哲などの近代音楽芸術まで、総勢2000人に及ぶ日本のアーティストが参加。近代音楽芸術のなかのジャズ部門を企画制作。

◆外務省後援アフリカ月間企画制作 Placeholder image多元的イベントとして構成された外務省「アフリカ月間」において、新宿NS ビルで、マコデ彫刻展示、アフリカ民族楽器・タペストリー・装飾品等の展示販売および写真展等を約1か月間開催。加えて代々木体育館で開催されたキング、サニーアデイ・コンサートを企画制作。またアフリカ飢餓救済を目的とした募金や毛布等寄付を受付け、ユネスコを通じた支援活動を実施。

◆日本文化デザインフォーラムin Fukui Placeholder image「匿名の力 - 未来への水源」繊維をはじめ世界でトップシェアを誇る工業や、多くの伝統工芸がありながら知名度が高くない福井は「匿名性の力」を持つ土地柄。その匿名性の力を未来にどう活かすか、具体的な産品や事例をふまえて議論が交わされた。同時多発で開催された会議をリアルタイムでネット配信可能なシステム構築、及び著名アーティストと小中学生とのバーチャル・アートコラボレーションシステムの企画開発。 議長 - 山根一眞、 副議長 - 河原敏文/北本正孟/坂村健 実行委員 - 合田周平/石井幹子/大森康宏/日下公人/黒川雅之/ 松永真/山﨑泰孝、 [授賞委員長] 残間里江子 [授賞副委員長] 日比野克彦 [授賞委員]  秋元康, 大友直人, 川崎徹,隈研吾,坂村健,中沢新一,山本容子

<コンテンツ制作・講演等>

◆各種講演 Placeholder image

◆コンテンツ制作、配信、プロモーション支援 Placeholder image

◆音楽制作、プロデュース Placeholder image

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<地域開発・コンファレンス>

◆ピースメッセンジャー国際会議(パシフィコ横浜) Placeholder image 「国連ピースメッセンジャー都市会議」(テーマ:子どもたちの平和な未来のために)のオープニングイベントとして、秋吉敏子とルー・タバキン・ジャズオーケストラコンサートを企画制作。横浜市の中学生と秋吉敏子ジャズオーケストラのコラボレーションや平和会議に向けて秋吉敏子書き下ろし楽曲の進呈等を行う。

◆世界平和都市会議 in 山形 Placeholder imagePeace Net 97 「平和のために私ができること」をテーマに、会議全体を世界に発信する情報サイトを構築すると共に、世界中の市民のための平和メッセージ交換システム「サイバーボトルメッセージ」を創造。1年間運営する。Placeholder image実行委員会の会議風景

◆横浜みなとみらい地区開発ワークショップ Placeholder imageローレンス・ハルプリンのワークショップ手法に基づき、行政、建築家、美術大教授、土木工学教授、イベントプロデューサー等が実行委員となり、地域学生、近隣企業・団体等を巻き込み、市民、地権者、開発者それぞれの立場から最適な開発とは何かを導き出していくためのワークショップを実施。市民、地権者、開発者を招いて発表会を行う。

 

Access

 

◆コンタクト

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About

◆UXPlatformer

◆主な業務:UXプラットフォーム開発、ビジネスモデル開発(知財を含む)、デジタル事業課題のソルーション開発

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多様性活用、デジタル化、フラット化の流れは時代と市場の変化スピードを増幅し、クリエータに対し、これまでとは異なる発想力と先鋭なユニークネス、即ち「異才」を求めてきている。 さらに加えて、拡張するAI融合ドメインにおいては、個々に卓越したクリエータ・ノードを横糸で紡ぎ、最適且つ強力な事業推進チームをプロジェクト毎にフレキシブルに構築し、迅速且つ果敢に新たなドアを開いていくことが迫られている。

Focus

◆「UX,ビジネスモデル」開発エキスパートを立脚点とするに当たり、各種専門事業会社とニュートラル且つ刺激的な関係を構築。
◆ユニークで野太い企画立案に注力しながら、徹底した現場主義に基づくディレクションを行う。
◆視線の先に、「サスティナブル」「多様性」「共助」を見る。Placeholder image*バックミンスター・フラー提唱「富」の概念:一般的に認められている貨幣ではなく、それは人間の生命を維持・保護・成長させるものである。(Wikipedia)